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劇的に人生を変える、運が悪い人の為の応援ブログ

運が悪い人は、病気にならない体づくりから 4/17UP

 ゼロの法則は、健康にも劇的な効果がある

12年間患っていた椎間板ヘルニアも治る 4/12UP

「ゼロの法則」を続けていると、無意識のうちに健康体に近づいていきます。(ゼロの法則については『運が悪い原因を解明!意識的に運を発生させるゼロの法則とは?』を参照。)

私の場合、12年にもわたって苦しみ患っていた「椎間板ヘルニア」が治りました。

そして、ゼロの法則を実践してから、13年間虫歯にならずすんでます。

以前は、一年も経たないうちに、すぐに虫歯になり、歯が痛くて我慢ができなくなってから、渋々歯医者に通ったものです。

今はそんな苦しみを味わうことがないのですから、本当に「ゼロの法則」さまさまです。

初めてこの話を聞いた人は、あまりにも出来すぎた話なので、誇大広告のように思われるかもしれません。

禁煙だって、全く苦しまずに楽にやめることができましたし。

世の中には、色んな成功法則がありますが、願望実現に絞ったものが多い中、この「ゼロの法則」は万能です。

どんなにりっぱな家に住もうと、どんなに素敵な異性と一緒にいようと、体が不健康でいつもどこかが痛いという状態であれば、心の底から人生を楽しむことができないことと思います。

私は以前、椎間板ヘルニアを12年にもわたって患っていたので、本当に健康のありがたみは人一倍強いです。

椎間板ヘルニアも治り、虫歯にもならず、禁煙だって簡単にできてしまって・・・。

やはり、“感情”のパワーは凄いですね。

マイナス感情が強ければ、簡単に病気にだってなってしまいますが、自然の法則に従って生活していれば、病気とは無縁でいられます。

病気になってしまったら、本当に何をやっても楽しくありません。

私は、小学6年生頃には、すでに虫歯になっていたので、その頃にはもうストレスを抱えていたのかもしれません。

本当に“感情”のコントロールがうまくできないと、人生は苦しみばかりになってしまいます。

ゼロの法則で、虫歯菌も退治できる 4/13UP

虫歯にならない秘訣というのがあります。

それは、ゆっくりと何度も噛んで食べることです。

よく噛むことがどうして大事かというと、“唾液”が出るからですね。

この唾液はアルカリ性になるので、虫歯菌を作り出す酸性を中和してくれます。

まさに対極のもの同士が合わさって、運が発生してますね。

こんな所でも、「ゼロの法則」が活躍していますね。

数年前までは、よくギックリ腰にも悩まされました。

椎間板ヘルニアになるくらいですから、元々腰は丈夫ではなかったのかもしれません。

椎間板ヘルニアが治っても、2年に一度くらいは、ギックリ腰になっていました。

その後、色々な事を試したりしましたが、なかなか完全に治るまでには至らなかったです。

ビールを飲むのをひかえたり、毎日白湯を飲んだり、ウォーキングをしたり・・・。

色んな事を実践しました。

白湯については、今もなお毎日数杯飲んでいます。

体の中から温める目的で毎日飲んでいます。

一年中ほとんど暖かいものを飲んでいます。

冷たいジュースなどを飲むのは、7月と8月だけに限定しています。

以前は、冷たい飲み物を飲む時(特に夏場)は、キンキンに冷やしてから飲んでいたものです。

しかし、ギックリ腰を患ってからは、なるべく常温に近いかたちで飲むようにしています。

数年前にあることを習慣にしてからは、ギックリ腰にはならなくなりました。

やはり色んな事を試してみるものだと思いました。

物事を常識的に考えるのがいいとは限らないです。

一度、世の中の常識を疑ってみるのも大切です。

この「ゼロの法則」にしても、常識的な発想ではなく、常識を超越しています。

常識的な発想では、人生もなかなか劇的には変わらないし、病気にしてもなかなか簡単には治らないかもしれません。

もし、病気で悩んでいる人がいるのであれば、まずは「ゼロの法則」を毎日実践してみるといいです。

私みたいに椎間板ヘルニアが治ったり、虫歯にもならなくなったりするのですから、実践するにしても希望が持てることと思います。

ギックリ腰は、階段を駆け上ることで治った! 4/14UP

前回は、「数年前にある事をやってからはギックリ腰にならなくなった」と書きました。

本当に色んな事を試しました。

体内の血行を良くする為に、毎日白湯を飲んでいますが、それだけでは残念ながらギックリ腰は治りませんでした。

以前は毎日腹筋もしていましたが、今はもうしていません。

ビールを飲むのも控えました。

椎間板ヘルニアを患っていた時とは違い、ギックリ腰は突然やってきます。

ですから、ギックリ腰になっていない時は、腰はほとんど痛くありません。

腰痛で悩む人は、非常に多いですね。

毎日ウォーキングしていた時期もありましたが、それでもギックリ腰は治りませんでした。

腰痛を治すには、やはり運動が一番ですが、多少の負荷を与えることが非常に効果を発揮します。

私が実践して効果があったのは、階段の上り下りです。

階段を上がる時には、歩くのではなく走ります。

筋肉に負荷を与えると、そこの筋肉が強くなりますね。

階段を上がる時には、大腰筋というところが鍛えられるそうです。

階段を上がる時は、歩くのではなく遅くてもいいので走るのがいいようです。

都内ではほとんど電車を使っていますが、エスカレーターを使わないようにすれば、結構な階段の数があります。

本当に階段を駆け上るようにしてからは、腰痛とは無縁になりました。

ビールも週に1、2度飲んでいますし、腹筋も今はもうしていません。

階段の上り下り以外で実践しているのは、毎日の白湯飲みくらいです。

腰の調子が良くなったのは、階段を駆け上がることによって、大腰筋の“新陳代謝”が活発に行われるようになったからだと思います。

弱い細胞を追い出すことで、新陳代謝が活発になる 4/15UP

“新陳代謝”というのは、「ゼロの法則」でも、たまに出てくるお話ですね。

古くなったものが、新しいものと入れ替わることによって、人間の体も活性化されていきますね。

弱った腰の筋肉には、活力のない細胞がたくさんある事だと思います。

この活力のない細胞を、元気のいい細胞と入れ替える為にはどうしたら良いのでしょうか?

答えは簡単ですね。

活力のない細胞を死滅させることで、また新しい細胞が生まれてきます。

そうする事によって、腰回りの筋肉は活性化されていきます。

活力のない細胞を死滅させる為には、激しい運動をすることが一番です。

激しい運動といっても、汗だくになるほど1時間もする必要はありません。

階段を駆け上がるだけでも、かなりの負荷が筋肉にかかります。

この負荷がかかった時に、弱った細胞が死滅して、また新たな細胞が生まれてくるのだと思います。

例えば、人間の体内にウィルスが入ってしまった場合、やはり負荷(体温を上げる)をかけることで、ウィルスを退治してくれますね。

体温が上がると、体がだるくなってとても苦しいですが、ウィルスを退治するには、それなりの負荷が必要だという事です。

ダメな会社でもそうです。

ダメな会社はやる気のない人間ばかりいるので、このやる気のない人間を会社から追い出すのが手っ取り早いです。

その方法とは、多少の負荷(仕事量を増やすなど)をかけることによって、やる気のない人や仕事のできない人は、会社を辞めていくようになります。

そうする事によって、やる気のない人が去っていた会社は再生していきます。

そう考えると、階段を駆け上がるというのも、少し納得して頂けるのではないでしょうか。

頻繁にギックリ腰を経験するような人(私も含め)は、たいがい「安静にする」という事が常識になっています。

そんな常識にとらわれているので、少し強めの運動をすることは、タブーだと思われています。

しかし、多少の負荷をかけることが大切だという事は、私の腰が元気になったので、少し証明されたような気がします。

腰痛で悩む人も多いので、参考にして頂ければ幸いです。

ただし、ギックリ腰になって間もない頃や、病気やケガが発症した直後は、安静にしているのが一番です。

楽を捨てると、健康になれる 4/17UP

「ゼロの法則」は、本当に万能です。

人間関係、お金に限らず、健康にまで大きな影響を与えることができます。

成功法則や願望実現などの本やサイトでは、健康について語るというのはほとんどない事かもしれません。

健康という分野に関しては、別個の本などを買って知識を吸収するという人が多いのではないでしょうか。

「ゼロの法則」というのは、「欲(プラス)を解き放つ(マイナス)」という、マイナス思考の概念があります。

「欲を解き放つ」という、開運の極意を知ったらからこそ、私は禁煙にもチャレンジしてみようという気持ちになったのかもしれません。

美味しいものを食べて、

好きな洋服を買って、

綺麗で大きな家に住んで、

・・・という具合に、人は何かを得ることばかりに意識が向かいがちです。

しかし、「欲を解き放つ」というのは、捨てていくことにポイントが置かれています。

健康の目的は、やはり毎日何不自由なく過ごしたいという欲求から来るものなのかもしれません。

体に若干の負荷を与えることを考えただけでも、多くの人は拒絶反応を示すことかもしれません。

ゼロの法則では、「汗をかく」ことを勧めています。

「汗をかく」というのは、体に多少の負荷がかかるので、多くの人は敬遠しがちです。

都内で電車を使っていれば、たいがいはどこもエスカレーターやエレベーターがあるので、楽をしようと思えば、一切階段を使わなくても済みます。

(プラス)というのは、何も対価を支払っていないので、何も得ることができませんね。

しかし、体に負荷(マイナス)を与えると、やはりそれなりの対価を得ることができます。

健康を手に入れるにも、やはりそれなりの対価が必要なのかもしれません。

健康維持の為には、自分の足で歩くこと 4/17UP

健康を維持する為には、やはり毎日運動をすることが一番だと思います。

階段を駆け上がるというのは、腰だけではなく、足腰全般に良い影響を与えるのかもしれません。

「老化は足から」とよく言いますね。

それならば、今のうちから、足腰を鍛えておく事は、とても大切なことかもしれません。

なるべく、自分の足で歩くこと。

これに尽きるのかもしれません。

身のまわりが豊かになってくればくるほど、体を動かさなくなりますね。

「ゼロの法則」というのは、願望を叶えてくれる魔法の法則ではあります。

きちんと実践すれば、仕事も楽になり人間関係も楽になります。

仕事が楽になれば、当然のことながら体を動かす頻度が少なくなってきますね。

しかし、「ゼロの法則」を実践していくうちに、少しずつその人自身の精神的なレベルが上がってきます。

精神的なレベルが上がってくると、「徳(マイナス)を積む」という概念が習慣化してきます。

そうすると、惜しみなく労力を回りの人に提供するようになります。

労力というのは、自らが動いて汗をかくことになりますので、自身の健康アップにも一役買っていることになりますね。

もし今、足腰の調子が悪いという人がいるのであれば、「安静にする」という概念から離れ、「負荷をかける」という新しい概念を取り入れてみるといいかもしれません。

もちろん、病院などで治療をしている人は、お医者さんと相談の上で、実践されるといいかもしれません。

私の場合もそうでしたが、腰が痛いと、「運動すると余計に悪化しそう」、「動くのが面倒くさい」という気持ちが優先してしまいます。

その気持ちに打ち勝って、体を動かすというのは、相当な心の葛藤もありますが、将来イキイキとした人生を送る為のものですから、ぜひとも習慣化してもらいたいと思います。

最後までお読み頂き、有難うございます。

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      2018/08/11

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