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胃が痛いのは胃潰瘍? 健康な体で運の良い人生を!

ストレスは様々な病気の原因になっている

マイナス感情は健康にも運的にも良くない

運の悪い人は、とにかくストレスを溜め込みやすいです。

そして、ストレスは様々な病気を引き起こす元となっている場合も多いです。

人間関係のストレスや仕事でのストレスなど、毎日生きていれば、色んなストレスを抱え込むことになります。

「給料日までどうやって過ごそうかぁ」とか、

「どうして上司はあんなひどい事を言うのだろうか」とか、

「もしかして彼は浮気しているのかも」とか、

「隣の住人の騒音が酷くて、毎日眠れない」とか、

「子供が学校に行かなくて困っている」とか、

色んな事がストレスとなって、マイナス感情を溜め込む人はとても多いです。

特にマイナス感情を伴ったストレスは、運が悪くなるだけではなく、体にも大きな支障をきたしてしまいます。

その代表例が、「胃痛」かもしれません。

暴飲暴食やたばこやコーヒーの飲みすぎなど、「胃痛」にはあらゆる原因が潜んでいます。

その原因のうちの一つである「ストレス」を軽減するだけでも、病気になる確率はグッと下がるはずです。

今現在、「胃が痛い人」は、まずは病院できちんと検査してもらった方がいいかもしれません。

私も運がなかった頃は、

「椎間板ヘルニア」

「胃潰瘍」

などを患ったことがあります。

どちらも、手術なしで完治することができましたが、やはりマイナス感情を溜め込むことは、体にとっても運的にもとても良くありません。

今回は私が経験した「胃潰瘍」について書いていきまのすで、皆さんの参考になれば幸いです。

胃カメラは全く痛くない方法もある

「胃が痛い」と思ったら、まずは病院で診てもらって下さい。

市販の薬を飲んでも、胃の調子が良くならないようでしたら、思い切って病院で診てもらった方が安心です。

でも、多くの人は胃カメラ怖いと思っているので、どうしも病院での検査は後回しになってしまいますね。

私も胃がムカムカして気持ち悪かったのですが、しばらくは我慢していましたが、胃が痛くて痛くて仕事ができる状態ではなかったので、本当に渋々近くの内科クリニックに行ったのを覚えています。

周りからは

「胃カメラ飲むの、辛いよ~」とか

「可哀想だね~、頑張ってね」とか、

色々言われたので、不安で不安でしかたがありませんでした。

しかし、胃が痛くて痛くてしかたがないのですから、検査を受ける以外方法はありません。

ただ、運のなかった私ではありましたが、この時ばかりはとても運が良かったと思います。

何故なら、全く痛くなかったからです。

胃カメラを飲む前に、ゼリー状の麻酔薬か鎮痛剤を飲まされました。(全身麻酔という睡眠薬があるらしいので、たぶんそれだと思います。)

痛みも全くなく、吐き気もありませんでした。

その後すぐに意識を失い、意識が戻ったら、もう検査は終わっていました。

注射を打つたりして痛い思いもせず、舌や口や喉の感覚がおかしくなったりという事もありませんでした。

あまりにもあっけなく終わったので、ビックリしたほどです。

本当に、最初から最後まで全く痛みのないまま、検査は無事に終わりました。

ただし、それから10年後に、胃がムカムカしたので、念の為近くの病院に行ったら、「うちは麻酔剤は一切使いませんから」とゆうような事をキッパリ言われ、その病院に行くのはやめました。

その後ほったらかしにしていたら、自然に胃の痛みも消えました。

ですから、病院によって検査方法はまちまちですので、「胃カメラが怖い」という人は、病院での検査方法を確かめてから、受診してみた方がいいです。

私のように寝ている間に全くの無痛で検査が終わってしまうような人もいれば、1時間以上も痛みに耐えて死ぬ思いで検査する人もいますので。

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胃腸を守るには白湯がお勧めです

胃潰瘍なら、薬を飲むだけで治る

幸せな人生を送りたいと思えば、まずは健康な体があってこそですね。

病気がちな体では、恋も楽しめないしお金があってもどこにも遊びに行けないので、つまらない人生となってしまいますね。

胃潰瘍に限らず、人間はあらゆる病気になる可能性を秘めています。

ただ、胃潰瘍になったとしても、全く心配はいりません。

薬を飲むだけで、完全に治ってしまいます。

病院で処方された薬を2週間ほど飲み続けるだけで、何事もなかったかのように治ってしまいます。

ですから、胃が痛い場合は、あまり我慢をせずに病院で検査してもらった方がいいです。

前にも言いましたように、胃カメラを飲むのも全く痛くないですし、寝ている間に検査が終わってしまうので、本当に楽です。

病院によっては、麻酔薬などを使わずに胃カメラを飲むケースもあるようですが、患者さん思いではないように思います。

私も胃潰瘍を患ってから10年経った頃にもう一度、病院で検査してもらおうと思ったら、「ここはそういうの(麻酔薬)は使いませんから」と、さも自分の腕に自信があるかのように、そんなものはいらないといった高慢な態度が少しばかり見受けられました。

無痛で検査が受けられるのであれば、それにこした事はないですよね。

仮に胃潰瘍だったとしても、薬を飲むだけで、嘘のように簡単に治ってしまいます。

もちろん、胃潰瘍に限らず胃痛に関する病気の症状は色々違うので、全ての胃痛が薬を飲むだけで治るとは断定できません。

しかし、胃が痛いと思っても、それほど心配するほどのものではないです。

ですから、まずは病院で検査してもらうのが、いいですね。

あんなに痛くて痛くて仕事に行くのも辛かったのに、2週間ほど薬を飲み続けただけで、治ってしまうなんて、本当にビックリです。

白湯飲みはダイエットにもお勧め

健康な体を保つには、どうしたら良いのでしょうか。

「胃が痛い」といった症状は、やはり食生活やストレスと密接な関係があるようです。

私は若い頃には、一日10杯ほどのコーヒーを飲んでいました。

また、冷たい飲み物も大好きで、夏場はキンキンに冷やしたジュースやビールをよく飲んでいたものです。

そのせいか、胃は丈夫ではなかったです。

脂っこいものを食べ過ぎると、胃がムカムカすることもよくありました。

そんな反省から、今ではコーヒーは食後のみに飲むようにして、冷たい飲み物も極力控えるようにしています。

ただし、夏場になるとどうしても、冷たい飲み物やビールやアイスが欲しくなります。

ですから、冷たい飲み物を我慢するのではなく、冷たい飲み物を飲んだ後は、白湯を飲むようにして、胃をいたわるようにしています。

夏場に飲むビールはやはり美味いので、それを我慢するのはちょっと酷ですね。

しかし、キンキンに冷えたビールを飲んだ後は、白湯を飲むようにすれば、胃をいたわることができます。

また冷たいアイスを食べた後も、白湯を飲むようにすれば、食べたいものを我慢する必要もありません。

白湯飲みの効果は、胃の調子を整えることだけではありません。

白湯を飲み続けると、代謝を上げることができるので、自然に楽にダイエットができるという、利点もあります。

無意識のうちに脂肪を燃焼してくれるので、まさに運の良い人の仲間入りになることができます。

運の良い人は、何事も苦労せずに、願望を達成しています。

辛くて苦しいダイエットというのは、いつもまでも続くわけではないので、そのうち断念してしまいますね。

しかし、白湯飲みはお金もかからないですし、胃腸にも優しいし、体も温まるし・・・言う事ないです。

ほとんど刺激がない白湯は、人間の煩悩を消してくれる役目も果たしてくれるので、強運になりたい人にはもってこいの飲み物です。

最後までお読み頂き、有難うございます。

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      2017/02/09

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