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強運になれる事間違いなし!プラス思考の実例を紹介

会釈がない時のプラス思考とは?

道を譲ったのに、「それはないでしょう」って時は?

「ゼロの法則」の基本はプラス思考です。

目の前の現実は一つだとしても、その捉え方は人によってまちまちです。
マイナスの出来事をどう捉えるか?

その捉え方によって、人生が決まるといっても過言ではありません。

実際、私は「ゼロの法則」を実証し、その効果を体験してきました。

私が今まで経験してきた、数多くのプラス思考について、紹介していきたいと思います。

具体例満載なので、とても為になるかと思います。

「そんな考え方もあったのか!」
「それはワクワクする考え方だ!」
「私も明日から真似してみたい!」

そんな風に思って頂けたら幸いです。

例えば、クルマを運転している時に、交差点や道路幅の狭い所などで他の車に道を譲るケースというのは、とても多いですね。

こちら側が気をきかして道を譲ったにも関わらず、相手の車が知らない振りして目の前を過ぎ去っていくことはよくある事ですね。

そんな時、きっと皆さんは、ちょっとイラッとくるのではないでしょうか?

特に、こちら側が長い時間待っていた時などは、相手の車が会釈もせず気づかないふりして通り過ぎてしまうと、腹が立ちますね。

車を運転している時に限らず、他人に対して気を使ったにも関わらず、相手が全くの無反応だと、こちら側がイラッとくるのも当然ですね。

私は、相手に対して何かをしてあげた時に、
「会釈ぐらいするべきだ」
「ありがとうの一言でもあるべきだ」
と最初は考えてしまいます。

しかし、車を運転して道を譲った時に、相手の車から「何の反応もない」という場合、通常イラッとしますが、私は「ラッキー」と考えるようにします。

運は巡り巡って、他の所からやってくる

車を運転して道を譲った時に、相手の車から「何の反応もない」のに、何故「ラッキー」と思う事ができるのでしょうか?

人というのは、相手から感謝される(例えば会釈されたり有難うといわれたり)と、ちょっとした動作でも気分が良くなるものですね。

でも、相手が全くの無反応だった場合、
自分が道を譲った(マイナス)ことに対する報酬(会釈されたり有難うと言われたり)がない事になりますね。

報酬がないという事は、その報酬は必ずどこかから辻褄が合うように、自分の身に引き寄せられることになります。

ですから、私は道を譲ったことに対する報酬(会釈されたり有難うと言われたり)がなかった場合、イラッとする所を
「相手が会釈もせずに目の前を通り過ぎて良かった。何故なら運を頂く絶好のチャンスだから!ここで報酬を受け取るより、他の所(自身の願望)で受け取った方がラッキーだ!」と考えるようにしています。

そうやって、私は小さな運をたくさん貯め込みます。

電車の中で足を踏まれて痛い思いをしたにも関わらず、相手の人が気づかずに無視している場合も、「ラッキーだぞ!」と思うようにしています。

何故なら、「他のところで良いことが起こるチャンスだ!」と思えるからです。

この世の中は因果応報の世界ですね。
(因果応報について詳しく知りたい方は『悪い事が続くとトンネルは抜けられる!因果応報の全て』を参照して下さい。)

自分がしてきた事というのは、必ず後々の現実に反映されていきます。

自分が誰かに不愉快な思いをさせたら、必ず自分に返ってきます。

それと同じで、自分が誰かに不愉快な思いをさせられたら、必ずその反動が後々の現実に反映されていきます。

不愉快な思いを経験したのなら、必ずその後に「愉快な思い」を経験することができます。

ですから、

「ラッキーな事が起こるぞ!」 とか、
「願望に一歩近づいたぞ!」とか、
「こんな所で運を使うより、ここぞという時に運を使いたい!」
という具合に、“思う”ことが大事です。

その思いが現実になるのが、「思考は現実化する」というものですね。

お金を貸した時のプラス思考とは?

「戻ってこなくてもいいや」と思える金額を貸す

人生を楽しく生きていく上で、なおかつ運の良い人生を歩んでいく上でも、人の考え方というのは非常に大事です。

私は以前、久しぶりに、人からお金を貸して欲しいと頼まれたことがありました。

基本、親しい人でもなるべくお金の貸し借りはしないようにしています。

「ゼロの法則」を知って実践するようになってからは、「お金を貸す」という考え方から「お金を援助する」という考え方に変わりました。

「お金を援助する」という考え方なのですから、当然のことながら「お金を返してもらう」という発想はありません。

ですから、「お金が返ってこなくても許せる範囲内の金額」を貸すようにしています。

例えば、100万円お金を貸した時に、「100万円援助する(戻ってこなくてもいい)」という考え方になることができないのであれば、お金を貸さないことです。

「10万なら戻ってこなくてもいいや」と思えるのであれば、10万貸してもいいという事になります。

しかし、よっぽどできた人間でなければ、「貸したお金が返ってこない」となった時に、怒りや不信感などのマイナス感情に陥らないのは難しいことですね。

たいがいの人は、
「いつになったらお金を返してくれるんだ!」とか、
「お金を貸した途端、急に連絡が来なくなった」とか、
「お金を催促したら、態度がよそよそしくなった」とか、
お金を貸した本人は、とても不愉快な気分になることが多々ありますね。

お金を貸すのは一回だけと伝えておく

不愉快な気分というのは、マイナス感情になりますので、その気持をいつまでも持っていると、運気的にあまり良くありません。

それなら、お金を貸す時に「腹をくくる」のが一番いいです。

私はお金を貸す時には、「手切れ金」として腹をくくるようにしています。

実はこの「手切れ金」というのは、とても有りがたいことなのです。

とてもラッキーなことで、チャンスともいえるのです。

「お金を貸したけど、相手がお金を返さない」という場合、

世間一般常識では、

「ツイてない」と思ったり

「親しい仲でもお金を貸したら絶対にダメよ!」と言われたり、

「貸したお金はあきらめなさい」と言われたり、

「弁護士にでも相談しようか」と考えたり、

非常にネガティブなイメージが浮かんできますね。

でも「ゼロの法則」では違います。

「お金が返ってこない」というのは、

「ラッキー!!!」なことなのです(笑)

「ゼロの法則」では、マイナスを喜ぶのがルールですね。

私はお金を貸すことは貸しますが、必ず付け加えて言う事が二つあります。

一つ目は、「お金を貸すのは今回だけだからね。2回目は絶対に貸さないから、もしお金に困ったら他で借りて下さいね。」とキッパリ言います。

基本的にお金を借りる人というのは、ルーズな人が多いですし、1回お金を借りるだけでは済まず、2回、3回と続けて当たり前のようにお金を無心します。

2回、3回と頼まれると、非常に不愉快な気分になりますね。

ましてや、1回目のお金も返済してもらってないのに、すぐにお金を借りに来るというのは、運のない人が多いですね。

しかし、前もってハッキリ言っておけば、さらにお金を借りに来るという事はほとんどなくなります。

千円でもいいから返済してもらう

二つ目は、「一括で返済できない場合、毎月分割して返済してくれてもいいです。お金がなくて返済できない場合は、千円でもいいから返済して下さい」と言います。

そして、銀行口座を教えておきます。

これは、相手の為にもなることです。

お金を借りる側というのは、どうしても一括で返済しなければと思い、ストレスを抱えてしまいます。

相手にストレスを与えないようにする為に、「分割でもいいよ」という具合に、優しい言葉をかけておきます。

この言葉を言う時には、心の中では実際、「このお金は戻ってこなくてもいい」と思っているのですから、当然のことながら「分割でもいいよ」と本当に心の底から言えますね。

そして、分割ですら返せない時には、「千円でもいい」という具合に、思いっきり返済金額を下げます。

すると「千円くらいなら返せるな」と相手は思いますし、こちら側の優しい配慮に思わず心が癒されることでしょう。

また、「千円」でも「百円」でもいいから毎月返済して貰うことは非常に大事なことです。

何故なら、返済する“癖”を身につけさせることができるからです。

例えば、私は寝る前3分のトイレ掃除を実践してますが、とりあえず1分でも3分でも毎日続けていれば、トイレが綺麗になっていく快感を味わえるので、とても気分が良いものです。

これと同じで、例え千円の返済だったとしても、毎月元金が少しずつでも減ってくれば、「借金が減っていく楽しみ」を味わうことができます。

「貯金が増えていく楽しみ」の逆ですね。

手切れ金で運勢が飛躍的に良くなる

災厄から身を守るのが手切れ金

世間一般常識では、「お金が返ってこない!」という出来事は、マイナスの事として受け止められていますね。

特に、大金を貸してしまった場合、裁判沙汰になるような“被害”として受け止められています。

ですから、お金を貸したにも関わらず、「お金が返ってこない」という事態になれば、きっと周りの人は皆同情してくれますね。

しかし、「ゼロの法則」では、とてもラッキーな出来事になります。

しかも、「手切れ金」という言葉を使っています。

「手切れ金」というのは、災厄を遠ざけてもらう為のお金です。

運の悪い人(災厄)と縁を切るという意味合いから、私が勝手に付けた言葉です。

そもそも、あなたの運が好転しない理由とは、何でしょうか?

本人の努力不足も理由の一つにあるでしょうが、もしかしたら災厄がいつも身に降りかかっている人は、運が好転する以前の問題なのかもしれません。

誰かが「お金を貸してほしい」と言ってくる場合、そのお金を借りに来る人というのは、

運のいい人でしょうか?

そとれも運の悪い人でしょうか?

たいがいは、運の悪い人の方が多いですね。

何故なら、お金に困っているのは、
「浪費」かもしませんし、
「病気の治療代」かもしれませんし、
「当面の生活費」かもしれませんし、
「失業」したのかもしれませんし、
「ギャンブルで損」したのかもしれませんし、
「子供が事故を起こした」のかもしれませんし、

お金を借りに来るという事は、相手に何らかの災厄が訪れたという場合が多いですね。

できれば、そういった運の悪い人とは、付き合いを遠慮したいところですね。(お金を借りに来る全ての人が、運が悪いというわけではありません。運の良い人でも一時的にお金に困窮することはよくある事です。)

「お金を貸して欲しい!」と言われた場合は、「これで運の悪い人とは縁が切れる!」と私は思うようにしています。

しかし、悪運と縁を切るには、やはり何らかの“対価”が必要になってきます。

“対価”というのは、実際に“痛みを伴う”ことですね。

手切れ金で悪い縁と断ち切ることができる

運の悪い人と完全に縁が切れる。

という事は、これから飛躍的に運気が上昇する可能性を秘めていますね。

実際私は、新聞配達を辞めた年に、本の出版が決まりましたが、最初に株の本を出す数ヶ月前には、この「手切れ金」を用いています。

北海道の友人から「お金を貸して欲しい」と頼まれましたので、10万ほど貸したのを今でもハッキリと覚えています。

その時私は、「もしお金が返済されなかった場合、この友人とは完全に縁が切れてもいい」と思うようにしました。

そもそも、それほど大事な友人とも思っていなかったので、お金を貸す必要もなかったのですが、相手が困っているようだったので貸すことにしました。

その友人とはそれほど連絡をしているわけではなく、そのお金を貸す時に1年ぶり位に電話をしてきましたので、「お金を借りる為だけに電話をしてきた」という相手ですから、正直その友人に対しては不愉快な気持にすらなりますね。

しかし、そういった友人と少なからずとも縁がある“自分にも原因がある”ということになりますね。

そういった友人と縁がある自分も運が悪いということになります。

私はその友人にお金を貸しましたが、結果お金が返ってくることはありませんでした。

しかし、それは予想の範囲内のことなので、全く怒りはありません。

それどころか、「手切れ金」として考えていた私としては、これで運勢が飛躍的に良くなるかもしれないという期待感の方が強かったです。

もちろん、運勢が飛躍的に良くなるには、“快く”お金を手放すという気持が大切です。

その後、お金が戻ってくることはありませんでしたが、数ヶ月後に株の本の出版が決まったことを思えば、本当に“手切れ金”としての役目を果たしてくれたものと思います。

運勢を飛躍的に良くしたいのであれば、もしあなたが運の悪い人ならば、運の悪い人との付き合いを断ち切ることにあります。

ぜひ、お金を貸す時の考え方の参考にして頂ければ幸いです。

キャンセルされた時のプラス思考とは?

キャンセルされた場合も、絶好のチャンス!

人と会う約束をして、土壇場でキャンセルされた時は、とても腹が立ちますね。

特に忙しい中わざわざ時間を作って都合をつけたのであればなおさらですね。

しかし、「ゼロの法則」では、人との約束をキャンセルされた場合も、

「運を頂く絶好のチャーーンス!!」となります。

人と待ち合わせをして、キャンセルされた。

せっかく契約したのに、キャンセルされた。

友人と旅行に行く約束をしたのにキャンセルをされた。

デートをすっぽかされた。

・・・などなど色々ありますね。

その都度、人はイライラしたり怒ったりして、納得できない感情に陥ることが多いかもしれません。

キャンセルされた!

屈辱的な思いになる人もいるでしょうし、文句を言いたくなる人もいるでしょう。

例えば、人と待ち合わせをしていて突然キャンセルされた場合。

普通の人であれば、ちょっとイラッとしますね。

しかし、「ゼロの法則」的には、とてもラッキーなことになります。

時間、お金、労力は全て、7倍に戻ってくる

なぜキャンセルされたのに、ラッキーな事なのでしょうか?

それは、「ゼロの法則」には、7倍返しという教えがあるからです。

自分が奉仕した時間やお金や労力などは、必ずその後7倍に返ってきます。

もちろん7倍に返ってくるには、見返りを求める気持があってはダメです。

仮に最初に見返りを求める気持があったとしても、それを忘れることで運が発生して、7倍に戻ってくるようになります。

待ち合わせしてキャンセルされた場合、待ち合わせ場所までの移動時間が無駄になってしまいますね。

また、待ち合わせ場所までの交通費なども無駄になってしまいます。

しかし、ここでプラス思考することによって、運が発生して、全て7倍に戻ってくるのであれば、こんな有りがたいことはないですね。

時間もお金も労力も全て戻ってきます。

ですから、「きっと、急用でもできたのかな。」という具合に、相手に対して理解を示すことで運が発生します。

また、そういう考え方が身についてくると、周りの人からは「あの人は器が大きい」と言われるようになります。

私は基本的に、誰かと待ち合わせをする場合には、極力相手の家に近い所で会うようにしています。

これは、相手に負担をかけたくないという思いと、移動時間も交通費もなるべくこちら側が負担(マイナス)することによって、徳を積んでいる状態にもなりますね。

「徳(マイナス)を積む(プラス)」というのは、トレイ掃除やゴミ拾いや他人の手伝いだけではありません。

探そうと思えばいくらでもあります。

日頃から徳を積んでおけば、必ず後から得(プラス)が舞い込んでくるようになります。

全て偶然ではなく、必然的に起こっているということですね。

慢心すると運が離れていく

全ての出来事は偶然ではなく必然である

プラス思考というのは、100人いれば、100通りの考え方があります。

精神的レベルの高い考え方もあれば、精神的レベルの低い考え方もあります。

どちらが良いとか悪いとかというものでもありません。

私は、全く運のない状態から、この「ゼロの法則」を実践してきました。

実践前と実践後では、天と地ほどの現実の開きがあるのですから、その感動はなんとなく皆様にも想像できることでしょう。

あまりにも次から次へと結果がでるので、本当にこの「ゼロの法則」にのめり込んでしまいました。

「ゼロの法則」を実践して、

苦しい時に喜ぶ。

辛い時にも喜ぶ。

悲しい時にも喜ぶ。

ということを、ただひたすら実践してきただけです。

最初にそういう事を繰り返しているうちに、だんだんと自分の心の貧しさに気づいてくるようになります。

「徳(マイナス)を積む(プラス)」というのは、トレイ掃除やゴミ拾いや他人の手伝いだけではありません。

探そうと思えばいくらでもあります。

日頃から徳を積んでおけば、必ず後から得(プラス)が舞い込んでくるようになります。

と前に書きました。

全て偶然ではなく、必然で起こっているということですね。

働かなければ、給料が貰えないのと一緒です。

マイナスを差し出さなければ、願望や幸福が手に入れられないのと一緒です。

自然解決を望んでも、解決には至らない

あなたが、「ゼロの法則」に出会ったという事は、とてもラッキーな事になります。

何故なら、この世の中は、未だに「イメージング」というのが、願望を叶える為の主流になっているからです。

もうそろそろ、「イメージング」だけでは願望が叶わないというのが、当たり前の風潮になってもらいたいです。

ちなみに、

「神社では願い事をしてはいけない」とか、

「寄付をすると金運が良くなる」とか、

「潜在意識で願望を叶えるには、感情が大事である」とか、

そういうのは、かなり当たり前の風潮になってきましたね。

プラス思考。

本当に色々な考え方があります。

しかし、「ゼロの法則」は、かなりエキセントリックなものの考え方をします。

例えば、誰かに理不尽な事をされて、

「あんな奴死んでしまえ!」とか、

「もうあいつとは口を聞きたくない!」とか、

そういう事は、誰でも一度は経験している事と思います。

私でも、誰かに理不尽な事をされた時に、すぐにはプラス思考できません。

やはり、生身の人間ですから、心も傷つきますし、精神的に落ち込みます。

そうやって、相手に対して怒りの感情を持っているので、しばらくの間心の中が「悶々」とします。

怒りの感情を持っている状態から、全く正反対の喜びの感情に持っていくのは、本当に至難の業です。

運のいい人が気をつけたいのは、「自分は運がいいから、そのうち自然に好転するんじゃないだろうか」と考えることです。

しかし、その考え方というのが、いわゆる慢心という奴ですね。

自然に解決することを気長に待っても、なかなかその通りにはならないです。

ある程度、運が良くなってくると、気が緩んでしまうので、気をつけたいです。

飛躍的に運が良くなることもあれば、突然運が逃げることもある

自分で「運が良くなった」と自覚するのは、とても良いことなのですが、反面、慢心や驕りに繋がることがあります。

「ゼロの法則」を実践してからは、以前ほどマイナスの事は起こらないようになりました。

ですから、運をもっと良くしたいと思ってる私にとっては、積極的に運を拾っていくしかありません。

運を拾うというのは、「徳を積む」ということですね。

将来大きな幸せ(プラス)を手に入れたいのであれば、今からいっぱい徳(マイナス)を積むことですね。

大きな幸せを望まなくとも、家族が皆健康で普通に暮らせていればそれでいいというのであれば、日々小さな徳を積むことを心がけることですね。

しかし、頑張って徳を積んでいたとしても、突然マイナスの出来事が起こることがあります。

そんな時、「頑張って毎日徳を積んでいるんだから、そのうち問題は解決するだろう」とは思わないことです。

運っていうのは、飛躍的に運が良くなることもあれば、突然運が下降することもあり得ます。

どんなに運の良い人でも、運気が低迷する時が来ます。

人間は、神様仏様のように完璧な人はいません。

ちょっと油断すれば、すぐに運は逃げていきます。

どんなに運の良い人でも、そうなります。

ですから、本当に「慢心」には気をつけるといいです。

最後までお読み頂き、有難うございます。

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      2018/08/12

 - プラス思考